event

 



お待たせしました!ロンナイ@オルガン、いよいよ今月末28日の金曜日オールです。


だいたい、渋谷のJRからセンター街方向に来て、東急ハンズの真裏?あたり、段差の上、いろんなライブハウスがあるビルの前を左に。そこに路地があり、5メーターくらい行くと到着。


この昭和な佇まいこそ、オルガンへの第一歩。くれたけビル3階。

ついに、いよいよ、とうとう、やります。


 みなさんが待ちに待ったモノ、そう、LONDON NITE東京。会場はCROSSROADSやKatchin’のGoldmineでもおなじみの渋谷の老舗、オンボロなラウンジ系バー的なハコ、Organ-Barです。


 やること同じです。33年間ほとんど変わらないROCK。つまり、カッコいいRoots Rdicalな音楽がバンバン流れるんです。「スカやパンクが弾け合い、床を踏み鳴らす、とばすDJ休まず、Ready Steady GOooooooo!!!!」つー感じです。


 でもパンクもレゲエもスカもGSも60’sポップスもメロコアも、ディスコ系以外はほぼかかります。the BeatlesからPrimal scream,Iggy popなどなど。あ、もちろん、お約束、トレーシーの「BREAK A WAY」やSTRAY CATSの「Rock This Town」にミッシェルの「ジェニー」、the Clashの「I Fought The law」とかね。



こういう感じのオルガンのフロアー。みんなで揺れよう!これは去年の時のだね。
Photo by Takanori Tsukiji ( STARSERVERCLUB )


 エンジョイアブルなんでダンサブル&シンガロングな時間を過ごして下さい。歌声酒場みたいなね。キレイな、オシャレな服でキメてもいいし、いつも着てるので行こう、でもいいし、気軽にRockin’です。


LONDON NITE @渋谷Organ-Bar 6/28 (Fri) 22:00 Open /Start ~
Entrance Fee All ¥2.500 ( 1 drink )
DJs:大貫憲章ほかレギュラーにゲストいろいろ。ヒカル、shoji,yossy,U-ichi & YU-TA + Guestsdj
:高橋浩司(Hariss),katchin’,Maokun,Kuma & Naoki And More???

お問い合わせ:オルガン・バー Tel 03- 5489-5460

では,お待ちしております。みなさん、来るなら、今でしょ!

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・ヴァンパイア・ウィークエンドのニュー・アルバムから、シングル「ダイア
ン・ヤング」の最新ビデオが公開!

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全米1位を獲得した、ヴァンパイア・ウィークエンドのニュー・アルバム『モダ
ン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』から、シングル「ダイアン・ヤング」
の最新ビデオが公開されました!

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ヴァンパイア・ウィークエンド「ダイアン・ヤング」ビデオはこちら:

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“最後の晩餐”を彷彿させる映像の中には、ヴァンパイアのメンバーはもちろん、
ダーティー・プロジェクターズのフロントマンであるデイヴ・ロングストレスか
らサンティゴールド、ザ・ウォークメンのハミルトンに、クローメオやスカイ・
フェレーラなど、今が旬なUSミュージック・シーンの人物が多数ゲスト参加して
います!

グラストンベリーやロラパルーザなど、これから様々な大型フェスへの出演が決
まっているヴァンパイア・ウィークエンド。今年のフジロックフェスティバル
’13で、再び日本にも帰ってきます!

『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』iTunes配信中!
iTunesリンク:
iTunes


■アルバム情報
アーティスト名: Vampire Weekend(ヴァンパイア・ウィークエンド)
タイトル: Modern Vampires Of The City(モダン・ヴァンパイアズ・オブ・
ザ・シティ)
レーベル:XL/ Hostess
品番:BGJ-10167(オリジナル品番:XLCD556J)
発売日: 絶賛発売中!
定価 : 2,490円(税込)
※ボーナストラック(ロスタムによるリミックス)2曲、歌詞対
訳、ライナーノーツ(by 妹沢奈美)付

<トラック・リスト>
1. Obvious Bicycle
2. Unbelievers
3. Step
4. Diane Young
5. Don’t Lie
6. Hannah Hunt
7. Everlasting Arms
8. Finger Back
9. Worship You
10. Ya Hey
11. Hudson
12. Young Lion
13. Ya Hey (‘Paranoid Styles’ Mix)※
14. Unbelievers (‘Seeburg Drum Machine’ Mix)※
※日本盤ボーナストラック

■来日公演情報
フジロックフェステヴァル’13
開催日:7/26(金) 〜 28(日)
※ヴァンパイア・ウィークエンドは7/28(日)に出演
オフィシャルサイト:http://www.fujirockfestival.com

■ショート・バイオ
NYコロンビア大学在学中に知り合ったエズラ・クーニグ(Vo/G)、ロスタム・バ
トマングリ(Kb/Vo)、クリス・バイオ(B)そしてクリストファー・トムソン
(Dr)によって2006年春結成。直球で、スマートで、ダンサブルでちょっとアフ
ロっぽい実験的ポップ・サウンドが売り。楽曲のクォリティとライブの評判の良
さが話題を呼び、争奪戦の末XLレコーディングスと契約。2008年ファースト・ア
ルバム『ヴァンパイア・ウィークエンド』で一気に全世界的なブレイクを果た
し、2010年1月に待望のニュー・アルバム『コントラ』をリリースすると、全米1
位全英3位を記録。UKのインディペンデント・レーベル所属のアーティストとし
ては初の快挙を成し遂げ、今や現在のロック・シーンを代表するバンドとして注
目を浴びる。2013年5月、最新3rdアルバムとなる『モダン・ヴァンパイアズ・オ
ブ・ザ・シティ』をリリース。
www.hostess.co.jp/xl/vampireweekend

6月5日に発売されるゴールド・パンダのニュー・アルバム『ハーフ・オブ・ホェア・ユー・リヴ』の全曲試聴が開始!




【GOLD PANDA “Half Of Where You Live”】
「ガーディアン・ファースト・アルバム・アウォード」も獲得した傑作デビュー・アルバムからほぼ3年、ゴールド・パンダの新作が完成。シミアン・モバイル・ディスコのジャス・ショーを再びミックスに迎えた稀代のエレクトロニック・ミュージックのプロデューサーによるセカンド・アルバム。日本先行発売&日本盤ボーナス・トラック4曲収録

2013.06.05 ON SALE
ゴールド・パンダ『ハーフ・オブ・ホェア・ユー・リヴ』



■YRCU-98002■¥2,300(税込)/¥2,190(税抜)■解説付
「ロケーションからロケーションへのジャンプみたいな感じかな。行った各々の場所に盗塁しているように感じたよ」とゴールド・パンダが語るように、このアルバムは“都市アルバム(City Album)”だ。「ブラジル」「江の島」といった曲も収録されているし、「マイ・ファーザー・イン・ホンコン 1961」「ウィ・ワーク・ナイツ」ではオリエンタルなサウンド・テクスチャーが使用されている。しかし、このアルバムはただのスクラップ・ブックではない。ここには過去と現在が混合した経験や、その時々のハウントロジカルな環境下で音楽を作るというアーティストのマインドに埋め込まれた記憶との関連が存在する。日本の90年代のアニメや三池崇史の映画に対してのハイポセティカルなサウンドトラック「ジャンク・シティII」、古いAKAIのサンプラーからタイトルを引用した「S950」他、それぞれの楽曲が異なる美学と環境を有しているのだ。アルバムのプロデュースはゴールド・パンダ本人で、ミックスは前作『ラッキー・シャイナー』と同じくジャス・ショー(シミアン・モバイル・ディスコ)。UKはゴールド・パンダ自身のレーベル、ノータウン・レコーズ、EU/USはゴーストリー・インターナショナルより6月にワールド・ワイドでリリースされる。
★日本先行発売(UK/EU:6月10日、US:6月11日)
★日本盤ボーナス・トラック4曲収録
[収録曲目]
01. Junk City II / ジャンク・シティII
02. An English House / アン・イングリッシュ・ハウス
03. Brazil / ブラジル
04. My Father In Hong Kong 1961 / マイ・ファーザー・イン・ホンコン 1961
05. Community / コミュニティ
06. S950 / S950
07. We Work Nights / ウィ・ワーク・ナイツ
08. Flinton / フリントン
09. Enoshima / 江の島
10. The Most Liveable City / ザ・モースト・リヴァブル・シティ
11. Reprise / リプリーズ
12. HERON POND PART 1 / ヘロン・ポンド(パート 1)*
13. HERON POND PART 2 / ヘロン・ポンド(パート 2)*
14. CANCEL SHOWS / キャンセル・ショーズ*
15. INDIAN LOW TECH START UP / インディアン・ロウ・テク・スタート・アップ*
*日本盤ボーナス・トラック

[ゴールド・パンダ / バイオグラフィー]



英エセックスのチェルムズフォード出身で現在は独ベルリンに住むゴールド・パンダは、UKのインディ・レーベル、Wichitaがマネージメントとして手掛けるアーティストで、過去に日本に数年住んでいたこともあり、日本語の読み書きもできる。2009年に『Miyamae』『Quitters Raga』『Before』といったシングルをリリースし頭角を現し、2010年3月には初の来日公演を敢行、4月には先のシングルをまとめた日本オリジナル編集アルバム『コンパニオン』で日本デビューを果たした。2010年10月にはシミアン・モバイル・ディスコのジェイムス・ショーがミックスを担当したデビュー・アルバム『ラッキー・シャイナー』をリリース。彼の長年の活動が凝縮されたこのアルバムは大きな評価を獲得。年末には各媒体の年間ベスト・アルバムの1枚に選ばれ、英ガーディアン紙の「ガーディアン・ファースト・アルバム・アウォード2010」の獲得に至った。また同年10月には朝霧JAM 出演の為、再度の来日公演もおこなった。その後、ゴールド・パンダは世界中をツアー。2011年にはDJ Kicksのコンピレーションをリリース。同年9月にはメタモルフォーゼ2011に出演の為、来日。メタモルフォーゼは台風により中止となったが、札幌で単独公演をおこない、12月には東京/ 大阪で来日公演もおこなっている。2013年3月、海外では4曲入りでリリースされた『Trust EP』に5曲を追加収録した日本企画盤『イン・シーケンス』をリリース。4月にはスター・スリンガーをゲストに迎えて来日公演が行われた。


■アーティスト・オフィシャル・サイト:http://www.iamgoldpanda.com/
■ジャパン・オフィシャル・サイト: http://www.bignothing.net/goldpanda.html

デヴィッド・リンチがその “壮大な夢” を明かす
ファム・ファタール、ロマンチスト、サイコパス…
カルト映画の“生きる伝説”が放つ2ndアルバムは、新たな音楽によって謎めいた領域を行き来する。
ボブ・ディランのカバーを収録し、日本先行・ボーナストラック追加収録で7月10日リリース。
現在オフィシャルYouTubeチャンネルにてトレーラー映像公開中。




「音楽は、最高にスリリングだ」
― デヴィッド・リンチ




ロサンゼルスより――多様な表現媒体を駆使して活躍するカリスマ・アーティスト、デヴィッド・リンチがこの夏、2011年の絶賛を浴びたソロ・デビュー作『CRAZY CLOWN TIME』に続くニュー・アルバムと共に、音楽シーンに舞い戻ってくる。今回発表された『THE BIG DREAM』は、日本先行・ボーナストラック追加収録で7月10日にリリースされる。

新作でのリンチは、曲を書いて歌うという原点に立ち返り、アルバム収録の13曲中12曲を自らが書いている。唯一自らが書いていない曲は、ボブ・ディランのフォーク名曲『The Ballad of Hollis Brown』をリンチ流にカバーしたもの。『THE BIG DREAM』は、リンチ自身の音楽スタジオ、〈アシンメトリカル・スタジオ(Asymmetrical Studio)〉にて、数ヶ月間のレコーディングを経て完成され、前作に続き、エンジニアを務めたディーン・ハーリーが、プロデュースやアレンジでも貢献している。

自らの音楽スタイルを”モダン・ブルース”と称するリンチによると、新作の作曲プロセスはデビュー作のそれと近いものだったという。「大半の曲はブルース・ジャムのようなものから始まり、そこから逸脱していく。その結果生まれるのが、ハイブリッドでモダナイズされた陰鬱なブルースなんだ」

『THE BIG DREAM』は、CD/LP/デジタルのフォーマットでリリースされ、その全てにダウンロード可能なボーナストラックとして、スウェーデンのシンガーソングライター、リッキ・リーをフィーチャーした「I’m Waiting Here」が追加される。重量盤仕様の2枚組LPには、リッキ・リーのトラックを収録した7インチのボーナス盤が封入され、さらにそのB面にはリンチが彫ったエッチングが施されている。リンチはリッキ・リーのことを、詞やメロディの優れたセンスを持った生まれながらのソングライターと絶賛する。「彼女はこの曲に自分のスタイルをもたらしている。ドゥーワップの雰囲気が漂っているものの、それはある意味’50年代のものとは大きく懸け離れているんだ」

巨匠映画監督が手掛ける音楽への期待に違わず、収録曲はいずれも隅々まで映画的である。リンチは、独特のリヴァーブをたっぷり効かせたギターや加工されたヴォーカルを用いて、彼の映画作品のファンにはお馴染みの、個性的キャラクターが息づく不思議な世界を描き出すムードやメロディを紡ぎ出している。例えば「Star Dream Girl」に出てくる抗しがたいファム・ファタール(魔性の女)、「The Big Dream」や「Are You Sure」における繊細なロマンチスト、「Say It」の人当たりの良いサイコパス(狂人)、そして「Sun Can’t Be Seen No More」での何をしでかすか分からない変人などがそうだ。

リンチが最新のエレクトロニックな作風(「Wishing Well」「Last Call」)や従来のドリーミーな楽曲(「Are You Sure」「Cold Wind Blowin’」)に手を染める一方で、アルバム自体はその片足を彼が愛するブルースに根付かせたままでいる。「ブルースは純粋で感情的な音楽形態であり、それが魂を揺さぶるんだ。僕は常にそこに立ち返る。なぜならそれはとても心地好いからね」リンチはそう語る。




DAVID LYNCH / THE BIG DREAM
デヴィッド・リンチ『ザ・ビッグ・ドリーム』

2013.07.10 (水) 発売

『DUM-DUM PARTY 2013』Curated by ele-king & DUM-DUM LLP

日程:2013年6月29日(土)

会場:渋谷O-WEST BUILDING(O-WEST・O-nest・7th FLOOR 三会場同時開催)

時間:開場/開演:15:00(22時終演予定)

チケット:¥6,300(税込 / 全自由 /1ドリンク代別)※3才以上有料

来場者全員特典:特製ZINE

チケット:発売中
チケットぴあ(0570-02-9999)
LAWSON TICKET(0570-084-003)
イープラス( http://eplus.jp/
※ディスクユニオン、高円寺DUM-DUM OFFICE店頭でもお求め頂けます。
 『DUM-DUM PARTY 2013』イベント特設サイト: http://party.dum-dum.tv/
※タイムテーブルや最新情報を随時発表していきます。


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『フランツ・フェルディナンド、堂々帰還!』



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4年ぶり通算4作目となる待望のニュー・アルバム『ライト・ソーツ、ライト・
ワーズ、ライト・アクション』8月21日(水)日本先行リリース決定!
アルバム・トレイラー映像も公開!
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2004年、『フランツ・フェルディナンド』で鮮烈なデビューを飾り、2005年の
『ユー・クッド・ハヴ・イット・ソー・マッチ・ベター』で世界的な大ブレイク
を果たし、いまや英国を代表するロック・バンドとして確固たる人気と存在感を
誇る不動の4人組、フランツ・フェルディナンド。ここ日本でもフジロックフェ
スティバル史上最速のヘッドライナーを務めるなど、幅広い層に高い支持を受け
る彼らが、2009年の『トゥナイト』以来約4年ぶりとなる待望のニュー・アルバ
ム『ライト・ソーツ、ライト・ワーズ、ライト・アクション』を8月21日
(水)、日本先行リリースすることが決定しました!

通算4作目となる本作『ライト・ソーツ、ライト・ワーズ、ライト・アクショ
ン』は、昨年1年間の間に、メンバーのアレックスが所有するスコティッシュ・
スタジオや、ニックが所有するソーセージ・スタジオ、そしてクラブ・ラルフ・
スタジオといったロンドン各地のスタジオに加えて、ストックホルムやオスロな
ど、様々な場所でレコーディング・セッションを行い、時間をかけて制作されま
した。遂に完成したこの作品ついてアレックス自身は「どこかのダメバンドがプ
レイした“理性対魂(“The Intellect Vs The Soul)”」と表現していますが、そ
の真意はさておき、その仕上がりはまさに原点回帰とも呼べるフランツらしさが
詰まったものになっています。

そんなファン期待のニュー・アルバムのリリース発表に合わせ、新曲を少しだけ
チェック出来るアルバム・トレイラー映像が本日公開されました!

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●『ライト・ソーツ、ライト・ワーズ、ライト・アクション』トレイラー映像

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フックの効いたサウンドと、ウィットと英国的ユーモアに富んだリリック、そし
て思わず踊りだしたくなるようなビートが融合した、一筋縄ではいかない彼ら流
のポップ・チューンが揃った傑作という前評判の『ライト・ソーツ、ライト・
ワーズ、ライト・アクション』。ぜひ今後の続報をお楽しみに!







■アルバム情報
Franz Ferdinand

Right Thoughts, Right Words, Right Action
発売日:8月22日(水)日本先行発売 (UK盤は8月26日予定)


<トラック・リスト>
1. Right Action
2. Evil Eye
3. Love Illumination
4. Stand On The Horizon
5. Fresh Strawberries
6. Bullet
7. Treason! Animals
8. The Universe Expanded
9. Brief Encounters
10. Goodbye Lovers & Friends

※日本盤にはボーナス・トラックを収録予定



■ショート・バイオ
アレックス・カプラノス(Vo, G)、ニック・マッカーシー(G, Vo)、ボブ・
ハーディ(B)ポール・トムソン(Dr)
イギリスはグラスゴーにてアレックスとボブを中心に2001年に結成された4人組
バンド。地元でライヴ活動を始めると徐々に注目を集め、2003年にUK人気レーベ
ルDOMINOと契約を果たす。2004年にデビュー・アルバム『フランツ・フェルディ
ナンド』を発表すると、全英3位を記録するスマッシュヒットとなり、マーキュ
リー・プライズやブリット・アウォード等の主要音楽賞を総なめし、一躍世界的
な注目を集めるように。続いて2005年にセカンド『ユー・クッド・ハヴ・イッ
ト・ソー・マッチ・ベター』をリリース、絶賛をもって迎えられる。この作品は
全英チャート第一位を獲得すると同時に、世界各地で大ヒットを記録、日本でも
オリコン洋楽チャート第一位となる。翌年にはフジロックフェスティバル史上最
速のヘッドライナーを務め、大きな話題を呼んだ。その後、4年のインターバル
を経て2009年にサード『トゥナイト』をリリースし、この作品も全英第2位、全
米第9位、そして日本ではオリコン洋楽チャート第1位を獲得し、その根強い人気
を見せつける。同年、2作連続でのヘッドライナーをフジロックにて務める。本
作『ライト・ソーツ、ライト・ワーズ、ライト・アクション』は、4年ぶり通作4
作目となる待望の新作スタジオ・アルバム。

『The View、6月12日に日本先行発売される新作『セヴン・イヤー・セットリスト』より、ファースト・シングル「スタンダード」(新曲)を公開!』


【Standard / スタンダード】

 
 
【THE VIEW “SEVEN YEAR SETLIST”】
 
「僕らのクレイジーなロックン・ロール・ジャーニーには、4枚のスタジオ・アルバム、何千ものギグ、たくさんのウォッカと記憶があるんだ。だから、これまでの年月を立ち止まって振り返るような作品を作りたかったんだ。いくつかの新曲を付けてね。『セヴン・イヤー・セットリスト』はそんなアルバムだよ」(カイル・ファルコナー)
ヒット曲を完全網羅! 新曲も3曲収録! まさに“ベスト・アルバム”と言っても過言ではないThe Viewの新作が完成!!
「バンドがライヴでプレイしていて楽しい曲を集めたアルバム」「以前はビザの問題で行けなかったが最近やっと行けるようになった国の為にライヴをプレゼンテーションするようなアルバム」とバンドが言う通り、The Viewの7年間を完全コンパイルした『セヴン・イヤー・セットリスト』、6月12日、日本先行発売!日本盤のみ10曲入りのボーナス・ディスクを追加した2枚組仕様!
 
●昨年リリースされUKトップ10ヒットを記録したアルバム『チーキィ・フォー・ア・リーズン』は「これまでのバンドのキャリアの中でもベストの作品」と幾つかのメディアでも評され、サンデー・メイルのグレート・スコットランド・アワードのベスト・ミュージック・アワード2012やスコティッシュ・ミュージック・アワードのアルバム・オブ・ザ・イヤーを獲得した。このアルバムに続く当『セヴン・イヤー・セットリスト』は、The Viewのこれまでのベストな瞬間の数々をコンパイルしたアルバムだ。アルバムはクッキング・ヴァイナルより6月17日(日本は6月12日)にリリースされる。またバンドは6月15日にグラスゴー・グリーンに5万人を集めて行われるザ・ストーン・ローゼズのライヴのサポートをすることにもなっている。
●『セヴン・イヤー・セットリスト』は2006年にリリースされたセルフ・タイトルのEPに元々は収録されていた「フェイス・フォー・ザ・レディオ」から、「ダーティ・マガジン」「スタンダード」「キル・カイル」という3曲の新曲までのThe Viewの長い旅をまとめた“ベスト・アルバム”のような作品だ。チャートの3位を記録した「セイム・ジーンズ」、NMEアワードでベスト・トラックを獲得した「ウェイステッド・リトル・DJ’s」、チャートの15位を記録した「スーパースター・トレーズマン」、『フィッチ・ビッチ?』のハイライト「ショック・ホラー」、『シティ・オブ・ドッグス』(A Guide to Recognizing Your Saints)や『Red Road』で知られるマーティン・コムストンを起用したヴィデオも評価された『チーキィ・フォー・ア・リーズン』のファースト・シングル/オープニング・トラックの「ハウ・ロング」他、多くのヒット曲が収録されている。アルバムの中の新曲でバンドは再びオーウェン・モリス(オアシス、ザ・ヴァーヴ他)と手を組んだ。収録曲の大半はカイル・ファルコナーとキーレン・ウェブスターの手によるもので、オーウェン以外にはマイク・クロッシー(アークティック・モンキーズ、フォールズ他)やユース(プライマル・スクリーム他)といったプロデューサー陣もフィーチャーされている。
●日本盤のみ10曲入りのボーナス・ディスクを追加した2枚組仕様で、ここには新曲/未発表曲/エイミー・ワインハウスのカヴァー他が収録されている。日本先行発売。
 

2012.6.12 ONSALE【日本先行発売】
THE VIEW『セヴン・イヤー・セットリスト』


■YRCU-98006~7■2,500円(税込)/2,381円(税抜)■解説/歌詞/対訳付
★日本先行発売
★日本盤のみボーナス・ディスク付2枚組仕様
【収録曲目】
[DISC1]
1. Kill Kyle / キル・カイル ◎   
2. Grace / グレイス ★***   
3. Wasted Little DJ’s / ウェイステッド・リトル・DJ’s ★*   
4. 5 Rebeccas / 5 レベッカズ ★**   
5. How Long / ハウ・ロング ★****   
6. The Don / ザ・ドン ★*   
7. Skag Trendy / スキャグ・トレンディ ★*  
8. Realisation / リアライゼーション **  
9. Face For The Radio / フェイス・フォー・ザ・レディオ ★*  
10. Tacky Tattoo / タッキー・タトゥー ★****  
11. The Clock / ザ・クロック ★****  
12. Standard / スタンダード ◎  
13. Underneath The Lights / アンダーニース・ザ・ライツ ***  
14. Tragic Magic / トラジック・マジック ***  
15. Same Jeans / セイム・ジーンズ ★*  
16. Dirty Magazine / ダーティ・マガジン ◎  
17. Superstar Tradesman (Radio Edit) / スーパースター・トレーズマン(レディオ・エディット)★*  
18. Sunday /サンデイ ★***  
19. Shock Horror / ショック・ホラー ★**  
20. Distant Doubloon / ディスタント・ダブロン **
21. Standard (Original Album Mix) / スタンダード(オリジナル・アルバム・ミックス)◎
◎新曲 / ★シングル / * taken from “Hats Off To The Buskers” / ** taken from “Which Bitch?” *** taken from “Bread and Circuses” / **** taken from “Cheeky For A Reason”
[DISC 2 / BONUS DISC]
1. Tight Hopes / タイト・ホープス ◎  
2. Where / ホェア ※  
3. Some Kind Of Peace Of Mind / サム・カインド・オブ・ピース・オブ・マインド  
4. Addicted /アディクテッド 
5. The Clock (Radio Edit) / ザ・クロック(レディオ・エディット)  
6. How Long (Gifted Live Session) / ハウ・ロング(ギフテッド・ライヴ・セッション)  
7. Reaction / リアクション  
8. AB (We Need Treatment) (Demo) / AB(ウィー・ニード・トリートメント)(デモ)  
9. Pint, Pages & Pen (Demo) / パイント、ページズ・アンド・ペン(デモ)  
10. It’s Behind Me (demo) / イッツ・ビハインド・ミー(デモ)
◎新曲 / ※未発表曲
 

【THE VIEW/ バイオグラフィー】
スコットランドのダンディの近くにあるドライバラ出身。メンバーはKyle Falconer/カイル・ファルコナー(Vo/G/B)、Kieren Webster/キーレン・ウェブスター(Vo/B/G)、Pete Reilly/ピーター・ライリー(G)、Steven Morrison/スティーヴン・モリソン(Dr)の4人で、若干18歳の時にバンド結成。レコード会社間での激しい争奪戦の末、1965レコーズと契約し、オアシス他を手掛けたオーウェン・モリスのプロデュースによるデビュー・アルバム『ハッツ・オフ・トゥ・ザ・バスカーズ』を2007年にリリース。アルバムは全英1位を獲得し、プラチナム・セールスを記録。その後、2009年にはセカンド・アルバム『フィッチ・ビッチ?』(全英4位)、2011年にはサード・アルバム『ブレッド・アンド・サーカシズ』(全英14位)をリリース。2012年、バンドはクッキング・ヴァイナイルに移籍。同年7月にマイク・クロッシー(アークティック・モンキーズ、レイザーライト他)のプロデュースによる4枚目のアルバム『チーキィ・フォー・ア・リーズン』をリリース。「バンドのキャリアの中でもベストの作品」と評されたこのアルバムは、全英チャートの9位を記録した。
■ジャパン・オフィシャル・サイト: http://bignothing.net/view.html


2013/5/18 (土)
MODS MAYDAY ’13
at CLUB CITTA’
Open & Start 15:00 ~allnight
Adv.¥3,800(D別)
Door¥4,500(D別)

BAND
ザ・スクーターズ
Bugs group
THE BOHEMIANS
WACK WACK RHYTHM BAND
THE FAVE RAVES
THE GENO
HIGH STYLE
ザ・ピノキオズ
BACK DOOR MEN
THE CLOVERS
ザ・シャロウズ
THE FOREVERS
THE MAMMALS
The Cheekys
The Pen Friend Club
and more

DJ
黒田マナブ, 稲葉達哉, 松田憲明, 堀井康, Katchin’, 加藤直樹, Jaga b, 寺島英知郎, 中田洋平 and more
GUEST DJ
大貫憲章, 黒田大介, Morrie Morissette, 佐藤志朗 and more
‘A’TTIC DJ
LB3, 末續 哲玄, SHIKOU, 後藤”Shima”ヒロシ, 青山比呂紀, MATSUI, ハカセジャズオ, 梅ヶ迫 潤, uCjima, 福田 俊介, 土屋 彩, 田中 信吾, Oguri, Mac Kob, Atsushi, Satoko and more…

【SCOOTR RUN】by THE ACTION! 15:00 渋谷公会堂前集合⇒川崎CLUB CITTA’

【TICKET】
チケットぴあ  0570-02-9999 (Pコード:197-498)
ローソンチケット 0570-084-003(Lコード:75030)
イープラス [ http://eplus.jp]
MODS MAYDAY more info
contact : modsmayday@thisismodernworld.com
official myspace: http://www.myspace.com/modsmayday1981
twitter : http://twitter.com/MODS_MAYDAY
【注意】
深夜公演の為、18歳未満の方のご入場はお断りいたします。当日会場にてIDチェックを行いますので、入り口にて写真付身分証明書を必ずご提示下さい。

今年で33回目を迎える、モッズシーンの中で最も重要なパーティー「MODS MAYDAY ’13」。
全国10カ所で行われるMODS MAYDAYのメインステージとして川崎Club Citta’にオープンする。
毎年デコレーションされたスクーターが会場外を彩り、フロアは60年代ファッションをオシャレに決めたモッドたちで溢れ、60年代にタイムスリップする。
今年は1982年にゲスト出演したザ・スクーターズが再結成に合わせてMODS MAYDAYに登場、これは絶対に見逃さない!!

THE ORB FEATURING LEE SCRATCH PERRY

リー・スクラッチ・ペリーとジ・オーブが最新ミュージック・ビデオ「Fussball」を発表!


両雄が激突した歴史的傑作『The Orbserver In The Star House』の続編として誕生した最新作
『More Tales From The Orbservatory』は、日本先行・ボーナス・トラック2曲追加で5/25リリース!



最新ミュージック・ビデオ「Fussball」の視聴はコチラ!


ダブ界を超えて愛され続ける生ける伝説リー・スクラッチ・ペリーとアンビエント~ダブ・テクノの重鎮ジ・オーブ。
その二つの伝説が邂逅を果たしたコラボレート・アルバム『The Orbserver In The Star House』の続編として誕生したのが『More Tales From The Orbservatory』である。
本作では『The Orbserver In The Star House』未収録の6曲とそのインスト・トラックで構成され、
さらに日本国内盤にはUKラヴァーズ~ダブの巨匠マッド・プロフェッサー、マッド・プロフェッサーとヴィロッド(リカルド・ヴィラロボス&マックス・ローダーバウアー)の超狂力リミックス2曲を追加収録!

ベルリン、ダブ、テクノ、衝撃の深音が再び幕を開ける。

THE ORB FEATURING LEE SCRATCH PERRY
“More Tales From The Orbservatory”

ジ・オーブ・フィーチャリング・リー・スクラッチ・ペリー
『モア・テイルズ・フロム・ジ・オーブザーバトリー』

2013.05.25 sat On Sale

more information >>> http://bit.ly/16qUpVA

beatkart: http://bit.ly/XRXNmX
Amazon: http://amzn.to/XlyoXU
Tower Records: http://bit.ly/10QcY5D
HMV: http://bit.ly/124FYry
iTunes: http://bit.ly/13Kk5iw


また、前作のダブにリミックス・トラックを加えた『Orbserving the Star House in Dub』が
iTunes限定でリリース! >>>
http://bit.ly/YN3uGf



MOUNT KIMBIE

マウント・キンビーの話題曲「Made to Stray」の日本限定フリー・サンプラーCD無料配布開始!


5月22日発売のマウント・キンビー最新アルバム『Cold Spring Fault Less Youth』からすでにピッチフォークの[BEST NEW TRACK]を獲得し、話題沸騰となっている「Made To Stray」を収録した日本限定フリー・サンプラーを5月3日からタワーレコードの一部ショップにて無料配布いたします!


「Made to Stray」のミュージック・ビデオの視聴リンクはコチラ:


Made to Stray 」について:
盟友ジェイムス・ブレイクが「僕は、彼らのことを追いかけながら自分の流儀を編み出していった」と語るなど、ポスト・ダブステップ以降の最重要エレクトロニック・アクトのひとつとして大きな注目を集めるマウント・キンビー。ライヴ・サウンドにこだわったという今作において、その代表的存在といえる「Made to Stray」は、BBC Radio1の人気DJのベンUFOがラジオ番組で放送した音源がYouTubeに無許可で公開され、Pitchfork、Stereogum、FACT、Dummy、Resident Advisor、NMEといった主要音楽メディアが、こぞってこのニュースを大々的に取り上げ、Dummyに至ってはオフィシャル・リリースを待たずに早速“SONG OF THE WEEK”に選出するなど大きな話題となった。

【期間】 5/3(金)~(無くなり次第終了とさせて頂きます)

【配布店舗一覧】
タワーレコード札幌ピヴォ店・仙台パルコ店・新宿店・渋谷店・秋葉原店・池袋店・吉祥寺店・横浜モアーズ店・川崎店・藤沢店・町田店・千葉店・柏店・高崎店・新潟店・静岡店・名古屋パルコ店・名古屋近鉄パッセ店・金沢フォーラス店・京都店・梅田大阪マルビル店・難波店・梅田NU茶屋町店・神戸店・広島店(5/4より配布開始予定)・福岡店 (5/4配布開始予定)



MOUNT KIMBIE

Cold Spring Fault Less Youth
マウント・キンビー『コールド・スプリング・フォルト・レス・ユース』


2013.05.22(水)発売

more information >>>www.beatink.com/Labels/Warp-Records/Mount-Kimbie/BRC-380/


beatkart: http://shop.beatink.com/shopdetail/012060000001/
Amazon: http://amzn.to/XCIoH3
Tower Records: http://bit.ly/YqOujY
HMV: http://bit.ly/Y9jaDV
iTunes: http://bit.ly/ZeNEB3

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・パンク界のゴッド・ファーザー、イギー・ポップがイギー・アンド・ザ・ス
トゥージズとして6年振りにシーンに帰還!
・海外サイトでアルバム全曲試聴を実施中!
・ユーモアたっぷり、役者イギーによるアルバム・トレーラー映像も公開!
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50年近い音楽キャリアを誇り、セックス・ピストルズ、ガンズ・アンド・ローゼ
ズ、ニルヴァーナ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなど後世のビッグ・バン
ドに多大な影響を与えたイギー・アンド・ザ・ストゥージズの新作『レディ・
トゥ・ダイ』がリリースされました。

今作は、2007年にリリースされた再結成第1弾となるアルバムから6年振りとなる
アルバムで、1973年にリリースされた『ロー・パワー』にギタリストとして参加
していたジェイムス・ウィリアムソンが共作者、プロデューサーとして名前を連
ねる話題の作品となっています。

そのアルバム『レディ・トゥ・ダイ』の全曲試聴が、海外サイトのnpr musicで
実施されていますので、この機会に是非聞いてみてください!

■アルバム『レディ・トゥ・ダイ』の全曲試聴はこちら(英語)
http://www.npr.org/2013/04/21/177510247/first-listen-iggy-the-stooges-ready-to-die/


また、アルバムのリリースにあたって、トレーラー映像も公開されました!こち
らは、メジャー・レーベルもインディー・レーベルもイギーなりの見解から批判
する、超イギーらしいユーモアたっぷりの映像となっていますので、是非ご覧く
ださい!

■アルバム・トレーラー映像はこちら


※トレーラー内のイギーのセリフの日本語訳は以下:

<前半>
もう俺にはなんの芸術的な夢も無いよ。
一般人とは、もはや遠い世界に生きてるようなもんだからな。
メジャー・レーベルのシステムが俺をダメにする前に、
そんなシステムとはさっさとおさらばしなきゃいけねえ。
俺が傷ついているのが分かるか?
俺は金の事なんかどうでもいい。それが俺の生き方だ。

<後半>
ヘイ、聞いてくれよ。インディ・レーベルと契約するのは辞めにした。
一ヶ月も前に連絡したんだけど、あいつら何の返事もよこさねぇ。
俺が電話した時に“携帯の無料通話のデポジットがないから、
月曜日にかけ直すよ”だってさ。
ミシシッピかどっかの、ど田舎のレーベルだよ。
やつら、入金すらしてこねえんだ。

■リリース情報
アーティスト名:Iggy And The Stooges(イギー・アンド・ザ・ストゥージズ)
タイトル:Ready To Die(レディ・トゥ・ダイ)
発売日:2013年4月24日(水)
流通品番: HSE-60154(オリジナル品番: FP12962J)
レーベル:Fat Possum / Hostess
価格:2,490円(税込)


■ショート・バイオ
1947年生まれ、米デトロイト出身のロックシンガー。御年66歳。67年にザ・ス
トゥージズを結成し、現在までに通算4枚、ソロとしては15枚のスタジオ・アル
バムを発表。50年近い音楽キャリアを誇り、セックス・ピストルズ、ガンズ・ア
ンド・ローゼズ、ニルヴァーナ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなど後世の
ビッグ・バンドに多大な影響を与えた。10年にザ・ストゥージズとして、ロック
の殿堂入りを果たした。


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