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2011年来日公演決定!! RINGO DEATHSTARR JAPAN TOUR 2011



アルバム『カラー・トリップ』大絶賛発売中!
RINGO DEATHSTARRの東京来日公演が、THE PRIMITIVESとのダブルヘッドラインという形で決定!
21世紀ニューゲイズ界の新星ノイズポップバンド「リンゴ・デススター」と、なんと21年ぶりに再来日を果たす、伝説のポップレジェンド「ザ・プリミティブズ」による夢の新旧対決!
お見逃し無く!

2011年4月27日(水) 東京・新代田FEVER
OPEN 18:30 / START 19:30
チケット代:前売り5,500円/当日6,000円(ドリンク代¥500別)
チケット発売場所:ローソン(Lコード:75134)、Vinyl Junkie店頭、FEVER店頭
チケット発売日:
2月26日(土) ローソン、Vinyl Junkie店頭
4月21日(木) FEVER店頭
出演:
RINGO DEATHSTARR
THE PRIMITIVES

2011年4月28日(木) 大阪・北堀江club vijon
開場・開演時間、チケット発売に関する詳細は決定次第、後日発表致します。
出演:RINGO DEATHSTARR 他
主催:High Fader RECORDS
問い合わせ:北堀江club vijon (06-6539-7411)

なお、詳細についてはオフィシャル・サイトで確認して下さい。
OFFICIAL WEB : http://vinyl-junkie.com/label/ringodeathstarr/

★ビリー・ジョエルとポール・マッカートニー共演の奇跡の夜が遂にDVD化!


今年2011年はビリー・ジョエル・ソロ・デビュー40周年という記念すべき年。
2月9日バレンタイン直前に、ビリー自身の選曲による初のバラード集
『ビリー・ザ・バラード』を発売し絶好調!そして4月には40周年記念の大本命!
ビリー自身ライヴDVDとしてはなんと20年ぶりとなるDVD作品がリリースとなります。

ビートルズで幕を開け、ビリーとポールでその歴史の幕を閉じた、NYシェイ・スタジアム
最後の公演となった奇跡の夜を豪華4枚組(2CD+2DVD)で凝縮した
『ライヴ・アット・シェイ・スタジアム』デラックス・エディションが4月6日に発売!

NYメッツの本拠地シェイ・スタジアムは、1965年にビートルズが史上初の野球場
ライヴを行った場所です。2008年に、老朽化のため取り壊しが決定したこの
スタジアムで、最後のライヴを行ったのがビリー・ジョエル。
しかもこの公演の最終日にはポール・マッカートニーがロンドンから駆け付け、
ポールで幕を開けたシェイの歴史を、ポールとビリーが締めくくるという奇跡の夜
となりました。

今回の作品は、4枚組でこの奇跡の夜を凝縮“真空パック”した垂涎ものの作品です。
超豪華ゲストが続々登場するライヴをまるっと収録したDISC1&2(CD)もDISC4(DVD)
も素晴らしいのですが、是非ご注目頂きたいのは、超貴重な映像をふんだんに
盛り込んで、NY、メッツ、ビリー、ロックの歴史をオーバーラップさせたドキュメンタリー
DVD(DISC3)です。へたな映画よりも幸福な満腹感と感動が味わえます!!

DISC1&2(CD) ライヴ・アット・シェイ・スタジアム -ザ・コンサート-
DISC3(DVD1)  ザ・ラスト・プレイ・アット・シェイ -ザ・ドキュメンタリー・フィルム-(約96分) 
*日本語字幕付(単品DVD同時発売)
DISC4(DVD2)  ライヴ・アット・シェイ・スタジアム –ザ・コンサート-(約155分) 
*歌詞対訳字幕/日本語字幕付(単品DVD同時発売)

●DISC3(DVD) 『ザ・ラスト・プレイ・アット・シェイ –ザ・ドキュメンタリー・フィルム-』の見所

■ ザ・ビートルズ、1965年のシェイ・スタジアム公演より、「アイム・ダウン」を初公式DVD化で収録!
■ ポール・マッカートニー最新インタビュー。初めて公式にシェイ公演について語る
■ ビリーのソロ・デビュー前、ハッスルズ時代の超貴重映像
■ ビリーの下積み時代、LAのバーでの演奏風景やWMMR-FM出演時の貴重映像
■ ビリーのグラミー授賞式出演映像
■ 2011年9月12日、同時多発テロ翌日のシェイの映像や、9.11後初のシェイでの試合の模様
■ 『LAST PLAY AT SHEA!』出演ゲスト(スティーヴン・タイラー、ロジャー・ダルトリー他)インタビュー
■ 『LAST PLAY AT SHEA!』登場までの、ポール・マッカートニーの舞台裏映像
  (43年前にポールをステージに運んだ人物が、今回もリリーフカーを運転してポールをステージへ、
  これがまた、いい話なんです!他and more)

●ライヴ・アット・シェイ・スタジアム 超豪華出演ゲスト
ポール・マッカートニー
ロジャー・ダルトリー(ザ・フー)
スティーヴン・タイラー(エアロスミス)
ジョン・メイヤー
トニー・ベネット
ガース・ブルックス
ジョン・メレンキャンプ
スティング(ドキュメンタリーに出演) ほか

●ビリー・ジョエル ソロ・デビュー40周年記念作品
『ライヴ・アット・シェイ・スタジアム』デラックス・エディション
4枚組(2CD+2DVD)完全生産限定盤 SICP3066-9 ¥8,400(税込)
2011年4月6日発売
*ビリーの40周年サイトは、3月15日にUP予定です。
www.sonymusic.co.jp/billyjoel

●ビリー・オフィシャル・サイトではトレイラー他公開中
http://www.billyjoel.com/
*トレイラー
http://www.billyjoel.com/us/last-play-at-shea-trailer

いやーまた再びあの素晴らしいライヴを見たいものです!

●「大人のロック!」3月1日売号でビリーが表紙&大特集
日本で一番ビリーに近い人物、阿久津カメラマンの初公開シェイの舞台裏写真や
ドキュメンタリー原稿などなど、とっても面白い特集です。
日本のファンが選ぶビリーのNo1アルバムは?という企画もスタート!
http://ent.nikkeibp.co.jp/ent/rock/


ケンロックスのアイテムショップもある音楽とスポーツをテーマにしたファッションブランド・ショップの専門通販サイトWEARWAXのBLOGに大貫憲章のインタビューが掲載!

http://blog.wearwax.com/blog/2011/02/post-b0f1.html


WEARWAXツイッター
https://twitter.com/WEARWAX

「大貫憲章生誕60周年記念番組・ロンドンナイトの軌跡」BROADJ♯260


Ustreamを使用した宇川直宏氏のプロジェクト「DOMMUNE(ドミューン)」にロンドンナイトが登場!!前半はトーク、後半はDJプレイでクラブイベント”ロンドンナイト”を自宅で体感できます。

出演:大貫憲章、ヒカル、Shoji、YU-TA、U-ichi、Katchin’、Yossy、Lodio

http://www.dommune.com/

ONAIR:2月21日 21:00 – 24:00
ウェブサイト:
オフィシャルサイト http://www.dommune.com/
Dommuneチャンネル http://www.ustream.tv/channel/dommune
Dommune twitter http://twitter.com/dommune

来日直前、ミニ・ライブがTOWER RECORDS 新宿店にて開催!
出演はADF soundsystemとしてアクター(MC)、アル(MC)、サンJ(DJ)の3名が登場!
2月19日(土)からタワーレコード新宿店、渋谷店、秋葉原店にてAsian Dub Foundationの下記の対象商品をご購入頂きましたお客様に先着でイベント参加券を差し上げております。

・ライブの観覧はフリーです。(尚、イベント参加券をお持ちの方は優先的にご覧いただけます)
・イベント参加券をお持ちの方は、当日ライブ終了後に特典を差し上げます。
・2月19日(土)以前に『A History Of Now』をご購入いただきましたお客様は購入時のレシートをご呈示頂ければ、イベント参加券を差し上げます。

日程:2011年3月3日 (木) 21:30 ~
場所:タワーレコード新宿店 7F イベントスペース
内容:ミニ・ライブ 
整理券配布日:2月19日(土)~
配布店舗:新宿店、渋谷店、秋葉原店

★Rude Gallary x ADF コラボグッズ発売日決定!店頭にはツアー初日に3月4日、発売開始!
詳細は以下にて!
Rude Gallary



★ADF特製 iPhone 無料アプリにて東名阪のチケット・プレゼント!
好評いただいております、ADF特製 iPhone 無料アプリにて2月22日より
どどーんと東名阪ツアーにて各公演それぞれ1名様をご招待!今すぐiTunes app storeでダウンロード。

ASIAN DUB FOUNDATION 来日ツアー決定!
2011/3/4(金) 東京@渋谷O-EAST
2011/3/5(土) 名古屋@クラブクアトロ
2011/3/6(日) 大阪@心斎橋クラブクアトロ
info >>> beatink.com

『ドクター・フィールグッド ~オイル・シティ・コンフィデンシャル~(原題:Oil City Confidential)』
世界最強の“ローカル・バンド”の真実
70年代初頭からイギリスのパブロック・シーンを牽引し、後のパンク・ロック・ムーブメントの火付け役となったドクター・フィールグッド。当時のイギリスのロックシーン衝撃を与えた彼らの全貌が今明かされる!

出演: リー・ブリロー(ボーカル・ハーモニカ)、ウィルコ・ジョンソン (ギター)、ジョン・B・スパークス (ベース)、 
ジョン・マーティン (通称ビッグ・フィガー)(ドラムス)
監督:ジュリアン・テンプル
制作年 2009/制作国イギリス/ 106分/カラー/原題: Oil City Confidential
(C)Copyright 2009 Cadiz Music Ltd

2011年4月9日(土)シアターN渋谷他全国順次公開決定!

イギリスの石油の町、キャンベイ・アイランド=オイル・シティ、暴力とアルコールが蔓延した環境から出て来たドクター・フィールグッドは当時全盛だったシンセサイザーを多用したソフトなロックとは全く異る存在だった。ウィルコ・ジョンソンのピックを使わない鋭いカッティングと狂気を伴った視線やマシンガン・ギターと形容されるステージ・パフォーマンス、白いスーツにくわえタバコといった出立ちのリー・ブリローのワイルドな歌声。二つの強烈な個性がぶつかり合い、全ての余分な贅肉を削ぎ落とした本当のロックが生まれた。安物のスーツに身を包んだ4人組がいかに爆発的な勢いでイギリスのロックシーンを変えてしまったか、どのように結成され、その後どのような経緯をたどったかを、当時のイギリスの文化、社会情勢、パブ・ロックというなどとともに映し出す。本作はジュリアン・テンプルの「NOFUTURE A SEX PISTOLS FILM」(原題:The Filth & The Fury)、「LONDON CALLING/ザ・ライフ・オブ・ジョー・ストラマー」(原題:The Future Is Unwritten)に続く70年代イギリス音楽三部作最後の作品で、三作のなかでもっともシーンの初期を紹介している。
ドクター・フィールグッドがセックス・ピストルズやジョー・ストラマーなどのパンク・ロックの文化を爆発させるのに果たしたきわめて重要な役割、パンクの前のパンク、世界最強のローカル・バンドと称される彼らの真実を知る。
ジュリアン・テンプルによる「ドクター・フィールグッド ~オイル・シティ・コンフィデンシャル~」は彼の1970年代のイギリス音楽三部作の最後の映画である。この作品は彼のセックス・ピストルズの「NO FUTURE A SEX PISTOLS FILM」とジョー・ストラマーの「LONDON CALLING/ザ・ライフ・オブ・ジョー・ストラマー」の前の時代に位置づけられる。
通常のいわゆる“ロックのドキュメンタリー”とは違い、ジュリアンは音楽を使いその時代の文化や社会を映し出す。「セックス・ピストルズ/グレート・ロックンロール・スウィンドル」確立された彼のスタイルである、昔のフッテージや独特の映像をアナーキーにモンタージュする手法が使われている。
セックス・ピストルズとジョー・ストラマーは有名だが、「オイル・シティ・コンフィデンシャル」で題材となっているドクター・フィールグッドがそうした文化を爆発させるのに果たしたきわめて重要な役割はまだ知られていない。
バンドの結成30周年となる2011年、遂に日本上陸!

ドクター・フィールグッド (Dr. Feelgood)
イギリスのエセックス州キャンベイ・アイランド(Canvey Island)出身の男性4人組のロックバンド。70年代初頭からパブロックシーンを牽引し、後のパンク・ロックムーブメントの火付け役となったバンドである。
ウィルコ・ジョンソンのピックを使わないカッティング、リー・ブリローのワイルドな歌声、この二人の絶妙なコンビネーションがイギリスの国民の間で人気を獲得した。パブロックの代表バンドと言われ、ダムドを世に送り込んだバンドであるとされる。現在も活動中であるが、オリジナルメンバーは一人も在籍していない。
バンド名はウィルコがその奏法に多大な影響を受けたミック・グリーンの在籍するジョニー・キッド&ザ・パイレーツのカバーによるピアノ・レッドの代表曲「ドクター・フィールグッド」に由来する。なお、ドクター・フィールグッドはヘロインを意味する場合や薬を違法に処方してくれる医者を意味する場合もある。

★来日目前、シンディ・ローパー:「メンフィス・ブルース」スペシャル・サイト・オープン!

 シンディからの最新コメントも!
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グラミーノミネート!全米ブルース・チャート No.1獲得!
ニューアルバム『メンフィス・ブルース』 が来週2月23日発売を迎えます。
それにともないシンディ・ローパーの「メンフィス・ブルース・スペシャル・サイト」がオープンしました。
http://cyndilauper.jp/

そして待望の来日公演まであと約一カ月。3月15日からジャパン・ツアー・スタートですが来日公演特設サイトにてシンディの最新コメントがアップされました
http://cyndilauper-japantour.com
(コメント見る前に上記サイト左上の音をOFFにしてからご覧ください)

●『メンフィス・ブルース』2月23日発売
http://cyndilauper.jp/

●シンディ・ローパー
3/15(火) 名古屋:中京大学文化市民会館オーロラホール
3/16(水)17(木)18(金) 東京:Bunkamura オーチャードホール
3/21(祝)22日(火) 大阪:NHK大阪ホール
http://cyndilauper-japantour.com

LONDON NITE 30th ANNIVERSARY SPECIAL

1980年からスタートし、2010年で30周年を迎え、数々のアーティストと深い関わりをもち日本の音楽シーンに多大な影響を与え続ける『LONDON NITE』。そのイベントを主宰する大貫憲章という人物を、彼を知るDJ・アーティスト達から証言してもらいこの30年歩み続けてきた人物像に迫る。また12/18にCLUB CITTA’で行われたイベントの様子も番組では使用し、“今”のLONDON NITEを、そしてこれからのLONDON NITEと大貫憲章をスペースシャワーTVの視点でお届けします。 

http://www.spaceshowertv.com/program/special/london_nite.html
初回放送:2/9(水)22:00~23:30
リピート:2/13(日)25:00~、2/19(土)26:00~、2/25(金)26:30~
[DJ]
大貫憲章 / ヒカル / 稲葉達哉 / SHOJI / YOSSY / U-ICHI / KATCHIN’ / TAGO! / Dr.IHARA / Lodio

[BAND]
BRAHMAN / ギターウルフ / KEN YOKOYAMA / ZOOT16スペシャル / LOW IQ 01 & MASTER LOW / PONTIACS / スチャダラパー / AOEQ

[ナレーション]
千秋

[関係者・著名人]
高橋盾(UNDER COVER) / 高木 完 / 藤原ヒロシ / 牧野雅己 / 甲本ヒロト / DEX PISTOLS / YOSHIYA&HIROMITSU(RADIOTS) / 岡本ユージ(CYDERHOUSE) / KENONE (ETERNAL B) / K.A.N.T.A. / MASTA SIMON (MIGHTY CROWN)

昨年、ASIAN KUNG-FU GENERATION主宰“ NANO-MUGEN CIRCUIT 2010” で初来日を果たした、ラ・ラ・ライオットの単独来日公演が決定!

ヴァンパイア・ウィークエンド、MGMT、ダーティー・プロジェクターズ、アニマル・コレクティブらの登場で沸くNYインディー・ロック・シーンの中でも、最も飛躍を遂げ注目を浴びているラ・ラ・ライオット。昨年リリースしたニュー・アルバム『ジ・オーチャード』も好評な彼らの、初の単独来日公演がついに4月に行われます!

◆RA RA RIOT 公演情報
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2011年4月22日(金) 代官山 UNIT
OPEN 18:00 / START 19:00
¥4,800(前売り / ドリンク代別)
問)SMASH : 03-3444-6751
http://www.smash-jpn.com/
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■メンバー
ウェスリー・マイルズ: ヴォーカル、キーボード
マイロ・ボナッチ: ギター
アレクサンドラ・ローン: チェロ、ヴォーカル
マシュー・サントス: ベース
レベッカ・ツェラー: ヴァイオリン


■ラ・ラ・ライオット ショート・バイオ
 NY出身の6人組ロックバンド。07年にインディーからEPを発表。同年6月、米でライヴ後オリジナル・ドラマーのジョンが事故により他界。08 年、悲しみを乗り越え米はBarsuk 、英・ヨーロッパはV2/Co-opからデビュー・アルバム『ザ・ランバ・ライン』をリリース。2010年7月、ASIAN KUNG-FU GENERATION主催『NANO-MUGEN CIRCUIT 2010』全国ツアーに参加し、ここ日本でも大ブレイクを果たした!
http://www.onlyindreams.com/artist/rarariot/

映画「kocorono」

01.31.2011

 

先日ラジオ「RYT」にゲスト出演していただいた、バンドBloodThirsty Butchersのドキュメント映画「kocorono」がいよいよ、「極悪レミー」に代わって、シアターNで公開されます。

2月5日土曜日のオープニングには、メンバーや監督の舞台挨拶なども予定されているとのこと。

ロックとは何か?バンドとは何か?生きて行くということは何か?・・など見つからない答えのヒントがこの映画にあるかも。

是非、一度は映画館に足を運んで欲しいです。

大貫憲章

「kocorono」公式HP
http://www.kocorono-movie.com/

 
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